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おおきなみなとの日々帖

食、本、冷えとり、味のあるカッコイイ役者さん、嵐さんに甘いけれど、日常がいちばん好き。

落差がとても魅力的でバランス良なお二人。

岡田くんまわり。 嵐さんまわり。
近頃はややスケジュールに余裕のあるのもあるみたいだけど、どんなに忙しくてもフットワーク軽く刺激を得たり、学んだり遊ぶ潤さんってスゴイなぁって思います。 
交友関係も嫌らしいほど手広くて、その手広さだけを取り上げたら、調子良さそうでいけ好かないと思う人もいるかもしれないけれど、その手広さをひとつひとつ大事にしているのが松本潤という方のようです。
あの端正な顔立ちと愛くるしさの融合のバランスはそういうところからきてるんでしょうね。

岡田くんは歌でも踊りでもそんなに目立たつほうではなく、多分自分でもそこで大成したいという思いは強くなく、でも自分でも何か武器を身につけなきゃという思いを抱えながら、とにかく考えながらひた走ってきた人。
だから役者という、自分が心地よくひたむきに頑張れる仕事と向き合ったときに持ち前の芯のぶっとさが凄味となって醸し出す演技と裏腹に、時たま見せるグループ最年少らしい幼稚さがたまらないのでございます。

でもお願いだから筋トレはほどほどにしてほしいお二人です。
わたし的には相葉さんの細マッチョぶりのほうが色気を感じます。

いろんなコラボ、セッションなんかが流行っているけれど、私のあくまで勝手な感想なんですけど、KAT-TUNやNEWS、そして大御所SMAPなんかはセッションが似合うし、ゲストの魅力ともうまく絡みながらお上手だなぁって思うんですけど、嵐さんやV6さんの場合は5人あるいは6人で完璧というか、誰かと交わらないほうが圧倒的にカッコいいと思うんです。
だからとにかく5人だけ、6人だけのパフォーマンスがもっともっと見たいと思います。

なんて思っていたら、V6さんライブツアーの案内が届きました。
行くんだから、きっと。
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