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おおきなみなとの日々帖

食、本、冷えとり、味のあるカッコイイ役者さん、嵐さんに甘いけれど、日常がいちばん好き。

からだは未来。

帯状疱疹、広がることなく鎮静に近くなってきましたが、それでも体の左側が重たくてロックがかかっているような感覚です。

そこへ持ってきて、今度は右足のダルさがひどくて、久々に日中に靴下6枚履きしたり、ダルさに効くツボを押したり、温熱パッチみたいなのを貼ったり、脱ぐとお婆さんのような装いです。
 
こんなときこそ、からだにやさしい素材のをと、届いたばかりのオーガニックコットンレギンスをシルクレギンスの上に重ね履きしました。
おぉ〜、伸びるし気持ちいい!
シルクふぁみりぃさん、シルクもすごくいいけどコットンもやはりすごいです。
 
そして愛用手帖の言葉がタイムリー。
 
   こころとからだはひとつ。こころは過去で、からだは未来だという人もいます。こころの状態はからだに出るんです。
 
今のこのアンバランスなからだの状態はこころの結果なのですね。 
一人で勝手に複雑に物事を考えたり、批判めいた目線が多かったし、そういうのが今、時間差でからだにやって来ているのでしょう。
 
いつかの服部みれいさんの言葉も。
 
    誰かのことをジャッジするとそのジャッジした波動にすぐ自分がなってしまうのだそうです。 例えば、『あの人ウソつきねッ!! 』なんていうとしますね。 その瞬間に、自分もその波動を引き寄せるそうです。 楽しいこと、わくわくすること、情熱を傾けられることで自分を満たす。
あまりにもその通りです。
 
そしてananで読んだ潤さんの言葉。
 
    あまりいろんなことを考えすぎず、平常心でいようと心がけている感じです。そのときのベストを探し、シンプルに、そのとき自分がやるべきことをやる。そうすることで、一番いい方向に行けるんじゃないかなって思っています。
 
忙しくても芯がブレてない潤さんらしい。
こころとからだを健やかにするのはシンプルさ、これしかないのだな。
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